3月上旬入荷予定 - バンドの個性がより際立つバラエティー豊かなアルバムとなった、バンド絶頂期にリリースされた'72年作が高音質再発レーベルMobile Fidelityよりナンバリング入りSACD/CDハイブリッド仕様盤として再発!『EMERSON, LAKE & PALMER / TRILOGY (NUMBERED EDITION HYBRID SACD)』他
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★バンドの個性がより際立つバラエティー豊かなアルバムとなった、バンド絶頂期にリリースされた'72年作が高音質再発レーベルMobile Fidelityよりナンバリング入りSACD/CDハイブリッド仕様盤として再発!
EMERSON, LAKE & PALMER / TRILOGY (NUMBERED EDITION HYBRID SACD)
●EMERSON, LAKE & PALMER / TRILOGY (NUMBERED EDITION HYBRID SACD)
輸入SACD 6,930円(税込) (MOBILE FIDELITY SOUND LAB / UDSACD2315 / 0821797231565)

3月上旬入荷予定


プログレッシブ・ロック界を代表する名バンドの1つ、英Islandから発表された72年4thアルバムが、定評のある高音質再発レーベル米Mobile Fidelityより通しナンバー入りのSACD/CD Hybrid仕様限定盤として26年再発!
英アルバムチャートで2位/米ビルボードチャートにて過去最高の5位を記録し、加えて同年7月には初の来日公演も実施されるなど、まさにバンドが人気絶頂にあった時期に発表された本作。サウンドとしても活動の充実ぶりがそのまま反映されたといえる、緻密なアレンジの下、三者三様の持ち味を随所に発揮したバラエティー豊かな作品となっており、前作『PICTURES AT AN EXHIBITION』にて大々的に提示した「クラシック楽曲のロック的再解釈の試み」を引き継いだ、アメリカの作曲家Aaron Coplandの"Hoedown"の疾走感溢れるカバーや、まさにレイク節といえるアコースティック・バラードの"From The Beginning"、そして繊細なバラッドからラテン調のパーカッシブなアンサンブルまで自由自在に変遷してゆく、バンドの音楽性の懐の深さを感じさせる"Trilogy"などの代表作を多数収録。同時期の作品と比べてやや内省的/メロウな印象も受けつつも、コンセプチュアルな構成を廃した事によってアルバムトータルで見た時のバランス感は過去作よりも優れたものとなり、同時にバンドの個性がより際立つ内容となった名盤です!
マスターはMobile Fidelity独自の新規リマスタリング音源を使用。ジャケット裏面に通しナンバーを印字(予定)。 【SACD&CD Hybrid仕様/通しナンバー入り/リマスター/Papersleeve仕様】※通しナンバーの選択はできません。 ※レーベルの特性上、入荷時期が大幅に前後する場合がございます。ご予約の際には予めご了承下さいませ。
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★米国アヴァン・プログレの伝説的バンドTHINKING PLAGUEの長年のリーダーであり、作曲家/ギタリストによる初の'26年ソロ作が登場!
MIKE JOHNSON (PROG) / THE GARDENS OF LOSS
●MIKE JOHNSON (PROG) / THE GARDENS OF LOSS
輸入CD 2,970円(税込) (CUNEIFORM / RUNE521 / 0045775052120)

2月下旬入荷予定


米国レコメン~アヴァンロックの伝説的バンドTHINKING PLAGUEの長年のリーダーであり、作曲家/ギタリストによる初の26年ソロ作が登場!
ボーカリストのElaine diFalco、リード奏者のMark HarrisなどTHINKING PLAGUE出身のメンバーが多数参加、そして、Morgan ågrenやSimon Steenslandなどアヴァンロックの重鎮も名を連ねる。密度の高いアヴァンギャルド性や非常にダークな歌詞といった、Mikeがこれまで一貫して提示してきたTHINKING PLAGUEサウンドを色濃く備えた本作。ストリングス及びブラス・セクションをフィーチャー、ロック/フォーク/ジャズ/現代音楽が摩訶不思議に絡み合いソリッドに放たれるアヴァンロック・サウンドは圧巻! マニアからビギナーまでレコメン~アヴァンロックファン要チェックの一枚!
● Mike Johnson guitars、lap steels、fiddle、fretless バンジョー、sampler-シンセesizer プログramming and "pencil guitars
● Elaine diFalco vocals
● Morgan ågren drums and percussion (36)
● Simon Steensland bass
● Elise Roy フルートs
● Caitlin Hilzer oboe、English horn
● Mark Harris clarinets、bass clarinet、alto saxophone
● Shane Endsley trumpets
● Jon Stubbs trombones
● Oene van Geel violins、"concertmaster"
● Pablo Rodriguez violins
● George Dumitriu violas
● Pau Sola Masafrets cellos
● César Puente Sandoval double basses


★MAGENTA・MOSTLY AUTUMNなどと並ぶ、女性ボーカルフロントの良質な英シンフォニック・ロックバンドによる'24年オランダ公演の模様を収めたライブアルバムが登場 Luke Machin・Rob Wilsherら強力メンバーも参加 (2CD)!
KARNATAKA / REQUIEM FOR A NIGHT - LIVE IN CONCERT: 2CD
●KARNATAKA / REQUIEM FOR A NIGHT - LIVE IN CONCERT: 2CD
輸入CD 3,740円(税込) (IMMRAMA / KTKCD010 / 9173380147830)

1月下旬入荷予定


Ian Jones(b/key/p)・Paul Davies(g)・Gavin Griffiths(dr)を中心に97年結成、一時の解散を経て10年代に復活を果たし、現在は唯一のオリジナルメンバーとなったIan Jonesを中心に活動を続ける、MAGENTA・MOSTLY AUTUMNなどと並ぶ存在感を示す英ウェールズ産フィメール・フロント・メロディック/シンフォニック・ロックバンド:KARNATAKAによる25年ライヴ作品がCDフォーマットにて登場!
シンフォニック/メロディック・ロックファンにはお馴染みの会場、オランダの都市Zoetermeerに位置するライヴ会場Poppodium Boerderij(De Boerderij)にて'24年6月14日に開催されたライヴの模様を収録。『SECRETS OF ANGELS』のリリース以降メンバーの脱退が相次ぎ、一時期バンドの状態が不安定となっておりましたが、その後最新作『REQUIEM FOR A DREAM』でもボーカル/作曲にて見事大役を務めたギリシャ出身の女性リード・ボーカリストのSertari(vo)に加え、THE TANGENT・CYAN・ILLUMINAEなど英国プログレッシブ~シンフォニック・ロックシーンを代表する各種バンド/プロジェクトにて幅広い活躍を見せるギタリストのLuke Machin(g)、英メロディック・ロックバンド:MULTI-STORYのリーダー兼キーボーディストのRob Wilsher(key)、DAVID CROSS BANDのツアードラマーJack Summerfield(drs)ら強力な面々を正規メンバーとして迎えバンドを立て直しており、本作についても同ラインナップによるパフォーマンスが収められております。チャーミングさと力強さを兼ね備えたSertariの伸びやかな歌声を引き立てた最新作『REQUIEM FOR A DREAM』の楽曲をメインに、歴代作からバランス良く選曲された充実のセットリストが披露されており、英モダン・シンフォニック・ロックのど真ん中を行くドラマティックで重厚なアレンジと、ヒットチャートに名を連ねてもおかしくない程のキャッチーさが高いレベルで融合されたKARNATAKAサウンドの真髄が味わえる、流石という他ない感動作!
【2枚組/3面Digipack仕様(予定)】


★独自の世界観による研ぎ澄まされた音空間へ誘う最新鋭のプログレ・サウンド、待望の3rdが登場!
秋葉龍 / Akiba Tatsu
●秋葉龍 / Akiba Tatsu
国内CD 2,970円(税込) (インセンスミュージックワークス / IMWC1839 / 4580278270115)

1月28日発売予定


?? YES、GENTLE GIANT、GENESIS、JETHRO TULL、そしてHATFIELD & THE NORTHを始めとするカンタベリー・ミュージックなどの英国プログレッシヴ・ロックに影響を受け、作詞、作曲も手がける1997年生まれの才能溢れる若き音楽家、秋葉龍(Tatsu Akiba)。
??3rdアルバム『Akiba Tatsu』が2026年1月28日に登場!
カンタベリーサウンドに接近しつつ、高度に音楽的な構築美をもって新たな次元まで昇華させた最新鋭のプログレ・サウンド!
??ストレンジ・デイズの編集によるプログレガイド「21世紀のプログレッシヴロック100」の著者(共著)でもある、プログレのデータバンクとも言える頭脳を持つ祖父尼 淳と、プログレ・オルタナ界隈の重要アーティスト、ミヤジマケンイチによる解説もアルバムには封入!
・参加ミュージシャン
01: Tetsu Hattori (ドラム)
02: Zawa Japonicus (ドラム)、トミー (アルトサックス)
03: 山岸宏誠 (ドラム)、M.Hamada (ヴォーカル)
04: 新井大斗 (ドラム)、今井研二 (フルート)
05: ヨシダシンゴ (ドラム)、トミー (アルトサックス)、M.Hamada (ヴォーカル)
06: 山岸宏誠 (ドラム)
07: 山岸宏誠 (ドラム)
08: 山岸宏誠 (ドラム)、塚田円 (シンセサイザー)
09: 山岸宏誠 (ドラム)
10: 山岸宏誠 (ドラム)、塚田円 (シンセサイザー)
01-10: 秋葉龍 (ギター、ヴォーカル、ベース、コントラバス、エレクトリック・ピアノ、ハモンド・オルガン、シンセサイザー、ヴァイオリン、パーカッション、サウンドエフェクト、ミキシング、作詞、作曲)
・参加エンジニア:
マスタリング: Soichiro Nakamura/中村宗一郎
・ジャケットデザイン、MV制作:秋葉龍
ライナーノーツより抜粋
??彼はカンタベリー・ミュージックなどの英国プログレッシヴ・ロックに影響を受けているが、さらにはトラッド、フォーク、クラシックなど様々な音楽的要素を消化・吸収したサウンドを構築している。感性の赴くままに楽曲や作品を構築していく彼の創造性と制作手法には、溢れんばかりの若き才能の迸りを感じることができる。自由な感性こそが、2021年にリリースされたデビュー作『Swans Dance、Roses Bloom Like Mad』、2023年のセカンド・アルバム『Cities in People』、そして2025年リリースの本作『Akiba Tatsu』に共通して根底にある彼の真髄なのである。本作は、プログレッシヴ・ロックやカンタベリー・ミュージック・ファンのみならず、多くの音楽ファンに聞いてもらいたいアルバムだ。
(祖父尼淳/Atsushi Sofuni)
??知る人ぞ知る孤高の天才、秋葉龍のサード・アルバムがついに生み出された。歌・ギター・キーボード・ベース・ヴァイオリン・パーカッション、さらにはアートワークをも兼任するマルチな才能を魅せつけながら、今回はPROVIDENCEや那由他計画の塚田円 (シンセサイザー)、ダモ鈴木やマニ・ノイマイヤー、Zappa Plays Zappaとの共演などで知られる今井研二 (フルート)、内核の波をはじめ多方面で活躍する吉田真吾 (ドラムス)など数々の名手たちをゲストに迎え、色彩の豊かさと肉体性を格段に強化 。本アルバムは「秋葉龍の」「日本のプログレ・シーンの」という枠に収まらない金字塔だ。
(ミヤジマケンイチ)
メーカーインフォより

☆★ディスクユニオンオリジナル特典★☆こちらの商品をご予約/お買上のお客様に先着で『未発表音源3曲入りCD-R』を差し上げます。




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引用元: https://diskunion.net/
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009159975
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009158188
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009157077
https://diskunion.net/portal/ct/detail/1009158610


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